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矢野顕子
幼少期を青森で過ごし、この頃からピアノを習っていましたが、青山学院高等部に進んだ頃からジャズクラブなどで演奏するようになりました。1972年頃からティン・パン・アレイ系セッションの常連となり、いくつもの作品に参加しています。76年、アルバム『JAPANESE GIRL』でデビューして脚光を浴びますが、ソロ活動だけでなく79-80年のイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)ツアーメンバーとして参加したり、ジャンルを越えた多くのミュージシャンと多彩な交流を展開。さらに、ピアノ弾き語りライヴ『出前コンサート』など、既成の形に捉われない自由な活動スタイルでも注目されています。90年代以降は活動の拠点をニューヨーク州に移し、グローバルなスケールでクリエイティブな活動を展開しています。
1996.9.23
ひとつだけ/the very best of 矢野顕子
BEST ALBUM
EPIC
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ひとつだけ
作詞・作曲:矢野顕子
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気球にのって
作詞・作曲:矢野顕子
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電話線
作詞・作曲:矢野顕子
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在広東少年
作詞・作曲:矢野顕子
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春咲小紅
作詞:糸井重里 作曲:矢野顕子
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どんなときも どんなときも どんなときも
作詞:糸井重里、矢野絢子 作曲:矢野顕子
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ラーメンたべたい
作詞・作曲:矢野顕子
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David
作詞・作曲:矢野顕子
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自転車でおいで
作詞:糸井重里 作曲:矢野顕子
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Watching You
作詞:糸井重里、矢野絢子 作曲:矢野顕子
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いいこ いいこ(GOOD GIRL)
作詞:糸井重里 作曲:矢野顕子
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SUPER FOLK SONG
作詞:糸井重里 作曲:矢野顕子
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中央線
作詞・作曲:宮沢和史
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すばらしい日々
作詞・作曲:奥田民生
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夢のヒヨコ(DREAMING CHICK)
作詞:糸井重里 作曲:矢野顕子
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二人のハーモニー
作詞・作曲:宮沢和史、矢野顕子
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NEW SONG
作詞・作曲:矢野顕子


